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大会前日の
モーニングラン |
パンケーキ食べ放題
の朝食はいかが? |
大会当日の朝は快晴 |
余裕の笑顔!? |
いよいよスタート |
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| 走り出しました! |
キッズも参加 |
ゴール目指して
ファイト! |
海沿いコースで
気持ちがいいよ |
最高のマラソン日和 |
| どこまでも続く白い砂浜M、限りなく青く広がる海。楽しく走れる、記録を狙える、バカンスを満喫できる!すべての人がHAPPYになれる”太陽に愛される楽園”オーストラリア・ゴールドコーストへようこそ!マラソン・ハーフマラソン・10kmランまたウォークやジュニアダッシュと種目も充実。日本との時差も1時間でビギナーにも参加しやすい大会です。きっと走ることが楽しくなるはずです!! |
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| ■ゴールドコーストマラソン体験談■ |
投稿者 Y.D
高温・多湿なこの時期に、国内のマラソン・ハーフのレースが殆どないため、走る場所を探していたところ、ゴールドコーストマラソンの存在を知った。
ただ、重度な花粉症の為に4月は殆ど走れない状態でフルマラソンはムリと諦めていたが、走る仲間の「ゴールドコーストは気候、景色も良くコースも平坦で走り易いよ」の一言でハーフ出場を決定。昨年のホノルルマラソン参加ツアー会社からの案内もあったが、前述の理由で出場を見送って募集締切を過ぎており、他のツアー会社を探していたところ、丁度H.I.S.のモニターツアーが5/24ь付とあり即決し申し込みをした。
第一次エントリーにも間に合わせて頂いた。
レースに参加した感想は、仲間の推奨通り、とても走り易く稀にないタイムでゴール出来た。H.I.S.ツアーの参加者には初レース(10km、ハーフ、フル)という人も多く、それぞれ完走を果たし満足していた。
H.I.S.スタッフの応援振りは他社に抜きん出て素晴らしかった。次回(いつになるか判らないが)フルマラソン出場時には是非H.I.S.に決めたい。
60歳(還暦)の良い記念になりました。感謝!感謝!
最後に、ケアンズ支店の「ナガハマ チカ」さん、一緒に走れて楽しかったです。 投稿者 Y.A
インターネットを見ていて、突然10年前にGCマラソンを走ろう!!行こう!!と決めました。マラソンを始めたのが5月の始め、友人と2人で試行錯誤で練習をかさね、何も分からぬままに成田を出発。さまざまなアクシデントにみまわれましたが何とかスタートラインに立ち・・・楽しくてうれしくて初マラソンとしては上出来の4時間43分というおまけ付き。マラソン人生がこれから始まります。初めてのマラソン、H.I.Sのスタッフの優しさに安心してスタートでき、途中の応援ではげまされ、最後まで走りきることができました。マラソンが大好きになりました。悩んだらまず行動!!と思います。ありがとうございました。
投稿者 G.T まず始めに、H.I.Sのスタッフの方々には大変感謝致します。事前のコース案内、説明等はきっちりとしていて安心できました。フルマラソンは今回で2度目ですが、コースは平坦な道が長く続き、ビーチ沿いと走っていて気持ちが良かったです。給水場でボランティアとして手伝いをしている子供達の笑顔や声援、沿道の声も励まされる事が多かったです。何度挑戦しても完走の時の喜びは大きいものです。オーストラリアの街並み、食べ物も素晴しかったので、次のフルマラソンも考えたいです。本当にありがとうございました。
投稿者 K.O
ゴールドコーストの青い空、長い砂浜。これまでに12回東京近郊のフルマラソン大会に参加したが、今回の大会が一番楽しいと感じた大会だった。応援、景色、気候が良かった。
日本人観光客、H.I.Sのスタッフの声援がうれしかった。50才の記念に本大会に参加したが、3年振りのフルマラソン及び練習不足のため35キロ過ぎから歩きが入ってしまい初マラソンよりタイムが悪かったのが残念だった。ゴール前のフルーツが美味しくて、特にスイカが甘くて美味しかった。この大会はまた参加したいと思わせる大会だ。 |
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大会前日の
ジョグ&ストレッチ |
スタート地点 |
走り出しました! |
みんな頑張れ! |
感動のゴール |
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ゴールテントでは
ドーナツをご用意 |
テントでゆっくり
お休み下さい |
賑やかなゴール地点 |
最高のマラソン日和 |
ツアーデスク お気軽に
お立ち寄り下さい。 |
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| スタッフも応援します |
車椅子速い! |
駆け抜けていきます |
続いて・・・ |
ランナーが次々と |
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| 世界100カ国以上、人種・民族を超えた3万8千人以上のランナーが走る、世界最大の国際市民マラソン大会。ニューヨーク市の5区と、5つの橋を含むワンウェイコースは、エキサイティングな変化に富む。記録を狙うにはタフなコースだが、何度走っても味わえる新鮮なドラマは正にマラソンの醍醐味。セントラルパークの有名なレストラン、ターバン・オン・ザ・グリーン近くの感動のゴールまで、ほとんど途切れることのない200万人以上とも言われる沿道の大声援と、毎年お馴染みのブラスバンドの力強い演奏が、国際色あふれるランナーたちを後押しする。 |
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| 駆け抜けて行きます! |
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